(upcycle)
いのちと営みを見つめ
ある を つくす
「あるをつくす」は長野県の方言で、出されている料理を残さず食べる意味で使わています。
songでは、この「あるをつくす」という言葉を、食材やワインの製造過程で廃棄されるいのちを
無駄にせずに生かすこと、そのために力をつくすことと捉えています。
この想いのもと、私たちなりの視点でアップサイクルの食品づくりに取り組んでいます。